フレップ知多

Frep Chita

可能性を秘めた
オオノアソシエーツの拠点

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伊勢湾に臨む知多半島に、自社のバースを持つ「フレップ知多」では、現在、汚染土壌の積替保管事業を行っています。
また、2023年には最新鋭の分析機器を導入したラボを新たに開設予定です。
新設のラボでは、水質・廃棄物・土壌の分析といった、フレップとうおんと同様の環境分析を行えるよう整備していきます。

約39万㎡という広大な敷地は、従来の廃棄物処理業だけではなく、これからの社会のニーズに幅広く対応できる可能性を秘めた拠点となっております。
愛媛県を飛び出し、愛知県知多市から全国に向けて事業を展開してまいります。

フレップ紹介動画

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